うまんちゅの惑星

40代。午年生まれ。夢を失い失望の連続で惑星の果てを彷徨ってる気分だが、“なんくるないさ”の気持ちで日々の出来事を綴る

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ハンドルを握ること

今日、昼前に首都高小菅ジャンクションで、トラックと乗用車4台が絡んだ事故現場を通過した。

5分前に起きたらしく渋滞に巻き込まれずに済んだが、状況を見て、乗用車が前のトラックにめり込むように、後ろから小型トラックに追突されたようだ。乗用車の形が前後から挟まれてスクラップのようにメチャクチャだった。


夕方のテレビニュースによると、やはり乗用車の五十代の男性が亡くなったとの事。


本当に車ってダンボールで出来てるように脆い。

そして小菅ジャンクションの場合、四方を注意し、気をつけても、危険なポイントだが、このような巻き込まれ方で亡くなった人が本当に気の毒だ。


“明日は我が身”と注意しながらハンドルを握っているけれど、昨日も早朝に考えごとをしていたらしく、赤信号の交差点に突っ込んでそのまま通過した。幸いにも人も車もいなかったので助かったが本当にゾッとした。運転は本当に怖いと、年を重ねるたびに思う。
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