うまんちゅの惑星

40代。午年生まれ。夢を失い失望の連続で惑星の果てを彷徨ってる気分だが、“なんくるないさ”の気持ちで日々の出来事を綴る

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Janakpul

どちらかというと、神田正輝を超メタボ体型にした感じの友人が紹介した、浦添市大平のパイプライン通りにある「Janakpul」という店に行った。

Janakpul入口

店名の「Janakpul」は、店主がJICA(青年海外協力隊)で活動した時に滞在したネパールのジャナカプールと呼ぶ地名に由来しているとの事。
タイ料理をメインに近隣のアジア料理が楽しめるアジアンフードのお店です。

Janakpul店内


営業時間は夜中心のお店ですが、毎週金曜日だけ実施しているランチに行ってきた。


サラダ
○前菜(サラダ)

フォー
○スープ(フォー)

カレー
○メイン(グリーンカレー)


味付けは毎年ネパールやタイに出掛けて本場の料理を食べ歩いて独学で創られたそうで、辛いアジアン料理が苦手な僕にも美味しく戴けて、ホントはカレーをおかわりしたかったけど言い出せなかった (^▽^;)
因みに料金はなんと500円!! w(゚o゚)w オオー!
いくら飲食店の激戦区とは言え、安すぎでしょう?と思う。

尚、夜の部は
1品950円~1100円の料金で、トムヤンクン、ガイヤーン、グリーン&レッドカレー、サイゴーン、コンチネンタルプレート(5品揃え)、ネパールチキンカレー、鶏肉とカッシュナッツ炒め、ヒマラヤンサラダ等が、店の雰囲気とお酒の力で、楽しいアジアンテイストの夜にタイムスリップするんだろうなぁと思う。

ところで、店主は一目で見るとあのスジの怖い風貌をしていますが、実際に話してみると、人を惹きつける魅力を持った素敵な方です。(そんな感じを受けるので、僕なんかは彼が沢山の女性を泣かせてきたんじゃないかなぁと、多少嫉妬心を持ちました (^∇^) )


店主の魅力を知るには手懸りになるブログはこちら↓
http://janakpul.ti-da.net/

また、ブログとは別のエッセイはこちら↓
エッセイ - ヒマラヤに魅せられた青春期(第1回)
http://yuinomachi.jp/essay016.html

エッセイ - ヒマラヤに魅せられた青春期(第2回)
http://yuinomachi.jp/essay018.html

エッセイ - ヒマラヤに魅せられた青春期(第3回)
http://yuinomachi.jp/essay021.html



お店情報 //////////////////////////////////////////////////////////

Janakpul  (ジャナカプール)

住  所 ◇ 沖縄県浦添市大平1-7-5
電話番号 ◇ 090-1942-5942
営業時間 ◇ 夜の部 19:00~24:00 / ランチ(金曜のみ) 12:00~13:30
定 休 日 ◇ 水曜日&月末の日曜日

※聞き忘れましたが駐車場は表に二~三台可能と思います。
もしかしたら他のスペースもあるかも知れないので事前に連絡したほうがいいかもい知れません。

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