うまんちゅの惑星

40代。午年生まれ。夢を失い失望の連続で惑星の果てを彷徨ってる気分だが、“なんくるないさ”の気持ちで日々の出来事を綴る

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

トラノコ

先週は数年ぶりの腰痛に悩まされた。
今のところ、回復に向いつつにあり一安心だが、ジムでのトレーニングも自粛中で、体が重くなりつつあるのが気がかり。

原因はこのところの蒸し暑い夜のせいで多分、複雑で猥雑な体位での寝相だと思う…(因みに一人身。それから邪念を持たれる方の考える、腰の使いすぎでもない!と自信をもって断言はできる…それも虚しいが…)ヾ(~∇~;)

体は柔軟なほうで、ストレッチにも十分時間をかけてきたつもりだが、今回の腰痛には多少なりともがっくりときた。
取りあえず、回復後はストレッチや運動法も変化をつけなければと思う。


そんな腰の事情を抱えながら、昨日は、知人の誘いを受け新宿へ出かけた。

話は反れるが、新宿へ向う途中の品川駅コンコースで、20代前半の小奇麗な女性が歩きながら弁当を食べている姿を見た。
前からそういう噂は聞いていたが、実際その姿を目にすると愕然とする Σ(゚д゚;)




知人との待ち合わせ場所は、新宿サブナードの地下街の大衆酒場トラノコ。

トラノコ

この店は昼間の十二時から深夜十二時までの営業で、喧騒とした地上にある居酒屋に比べて穴場の店と思う。
メニューの種類が多く、大抵が¥300~¥400台が中心で、一部には¥100台のツマミもあり、のんべえにとってはありがたい。

トラノコ焼鳥
内訳は枝豆二皿、焼鳥8本、かにクリームコロッケ、納豆の天ぷら、イカの煮干、キャベツ、狐焼き、中生一本、ホッピー五セット、地酒二杯。
四時から八時まで飲み食いして¥8160也





写真は鳥取の地酒“鷹勇”

鷹勇

ここの地酒は他のけち臭い店に比べ、枡からこぼれて、受け皿まで並々と酒だらけになる注ぎっぷりも豪快なところでいいヾ(~∇~;)


これからの暑い夏場に昼から酒が飲めると思う連中にとってはオアシス的雰囲気がある(*´ェ`*)



お店情報/////////////////////////////////////////////////////

トラノコ

TEL 03-3208-6209
住所 東京都新宿区歌舞伎町1-17-13 新宿ピックペックビル B2F
定休日 年中無休
スポンサーサイト

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。